格安SIMとSIMフリーの格安スマホの価格や特徴、契約できるMVNO

格安スマホの相場、平均的な月額料金!MVNO格安SIMの提供会社で格安SIMとSIMフリーのスマートフォンをセットで買う方法と、MVNOで格安SIMだけ申し込んでSIMフリーのスマートフォンはAmazonや大手家電量販店で買う方法セットで買うデメリット

DMM mobileの格安スマホは割高!DMMトークで通話料金を節約格安SIM

格安SIM通話料金を節約と通信速度!DMM mobileの評判

 

 

DMMが提供する格安SIM、DMM mobileの評価や評判、通信速度(実測値)や実際に使ってみた感想などをまとめました。

多くのプランが設定されているのでライトユーザーからヘビーユーザーまで使える格安SIMです。

 

DMM mobileのプランの選び方

プランがありすぎてどれを選べばわからなくなるかもしれませんが、スマホを人並みに使う人の場合はとりあえずシングルコースの3GBプランを契約するのがおすすめです。外出先でYoutubeを長時間見たりゲームを長時間する方でなければ3GBで十分です。

契約途中でもプラン変更が可能というメリットがあるので、とりあえず1か月使ってみて通信量が足りないという場合は上位のプランに変更すればいいのです。

通話料金は30秒20円でかけ放題プランなどはないため、長時間音声電話使う人は通話料が半額になる楽天でんわなどのサービスに加入しないと格安SIMにした意味がなくなってしまいます。

DMM mobileの契約料金

プラン名 月額料金 データ通信量
シングルコース、データSIM 440円 ライト(200kbps)
590円 1GB
770円 2GB
850円 3GB
1210円 5GB
1860円 7GB
2140円 8GB
2190円 10GB
4570円 15GB
6090円 20GB
シングルコース、通話SIM 1140円 ライト(200kbps)
1260円 1GB
1470円 2GB
1500円 3GB
1970円 5GB
2560円 7GB
2840円 8GB
2950円 10GB
5270円 15GB
6790円 20GB
シェアコース、データSIM3枚 2140円 8GB
2190円 10GB
シェアコース、通話SIM1枚+データSIM2枚 2840円 8GB
2950円 10GB
シェアコース、通話SIM2枚+データSIM1枚 3540円 8GB
3650円 10GB
シェアコース、通話SIM3枚 4240円 8GB
4350円 10GB

この他に初めて契約する際の手数料が3000円かかります。プラン、データ通信量は契約期間中でも変更可能です。

データSIMは音声電話を使うことができずネットしか使えないので、キャリアと契約した普通ののスマホのように音声電話を使いたい場合は通話SIMを契約してください。

 

 

 

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オプション料金

  • データSIMのSMS機能 150円/月
  • 端末交換オプション 350円/月
  • セキュリティオプション 250円/月 (セキュリティアプリ)
  • 安心パック 500円/月 (端末交換とセキュリティのセット)

オプション内容・価格は他のMVNOと同じくらいですね。

 

プランが無料で変更できる

DMM mobileの料金プランは無料でいつでも変更することができます。

これによりDMM mobileの細かいプランの中から自分の選択するプランを選ぶことができます。プラン変更の具体的なタイミングは以下の通りです。

24日までの変更申込みの場合:翌月1日に変更25日以降の変更申込みの場合:翌々月1日に変更

シェアコースからシングルコースへ変更する場合は残しておきたいSIMカード以外を解約することができますが、解約するSIMカードが通話SIMの場合は最低利用期間内に解約してしまうと9,000円の違約金が発生しますので注意が必要です。

また、シェアコースからシングルコースへの変更と高速データ通信容量の変更は同時に変更することはできません。しかしながら、DMM mobileはプランを自由に変更することができるので、最大限に活用することをオススメします。

DMMトークで通話料金を節約できる

 

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DMMトーク楽天でんわと同様のサービスで、音声通話をした際の通話料金を半額にする便利なアプリです。電話番号を変更することなく、通話品質もそのままです。

デメリットなく通話料金を節約することができるので、DMM mobileの音声通話SIMを利用して通話をする際は必ず利用するようにしましょう。

高速・低速を手動切り替え可能

 

DMM mobileは高速通信と低速通信をユーザーが手動で切り換えることができます。高速通信では高速通信容量をLTEによって消費します。

これに対して低速通信は200kbpsの速度ですが、高速通信容量を消費しないため、LINEやメールなどの送受信時に切り替えることによって、高速通信容量の消費を抑えることができます。

DMM mobileは業界最安値で様々な料金プランを提案しているのが魅力ですが、低速通信を活用することによって、さらに月額料金を低く抑えることが可能です。

通信速度制限

月ごとに設定されているデータ通信量を使い切ってしまった場合は、通信速度が200kbpsに制限されます。先ほども述べたように200kbpsはかなり遅くまともにインターネットが使えません。この状態になってしまったときに使えるのが冒頭で説明したバースト機能です。バースト機能を使えば普通のサイトやニュースアプリを見る分には十分快適に使えます。

1か月のデータ通信量を使い切ってしまい、通信速度が200kbpsに制限された状態で3日間のデータ通信量が330MBを超えた場合通信速度がより遅い20kbpsに制限される可能性もあります。20kbpsに制限されてしまうと、まともにスマホでネットが使うことができなくなります。

20kbpsの制限はかなりきついので、ある程度は通信量に余裕を持ったプランを選んでおくべきです。

テザリングについて

DMM mobileはテザリング使用が可能です。Evernoteの同期など通信量が少ない場合は快適に使えますが、動画の読み込みなど通信量が多くなる場合にはかなり時間がかかってしまいます。

DMM mobileでのテザリングの使用は通信量が少ない場合のみ可能と思ってもらったほうがいいです。

DMM mobileのデメリット

格安スマホが高い

MVNO格安SIMと格安スマホを同時に契約すると格安スマホの値段が安くなりますが、DMM mobileの場合は他の格安SIMを提供している会社(MVNO)に比べてあまり割引されておらず少々割高な印象を受けます。

格安スマホも同時に購入したいという方は、楽天ポイントなどがついて安く買える楽天モバイルで契約すると格安スマホ本体の値段が数千円安く済み、楽天市場でのポイントがずっと2倍になるという恩恵も受けられるというメリットがあります。

通信速度や安定性という面から見ると楽天モバイルよりはDMM mobileのほうが上で、最近では格安スマホ本体の値段差もあまりなくなってきています。

キャンペーンが少ない

DMM mobileは他のMVNOに比べてキャンペーンが少ないです。業界最安値の月額480円でスマホが使える!と宣伝していますが、初めの月の料金が安くなるようなキャンペーンを他のMVNOがやっている場合、そちらの方が安いということもあり得ます。

私個人の意見としてはキャンペーンを多くやっている格安SIMの会社はその分月額料金が高めに設定されていることが多いように感じます。

自分にぴったりのキャンペーンをやっている場合はそのキャンペーンをやっている格安SIMを選択するのも一つの手ですが、それ以外の場合はキャンペーンが少ない格安SIMを選ぶのがおすすめです。

 

 

 

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留守番電話がない

 

 

 

 

DMM mobileのメリット

データ通信量を使い切ってもバースト機能が使える

月のデータ容量をすべて使い切ってしまっても、インターネットに接続するときだけ高速で通信できるバースト機能があります。動画など重いファイルが置いていない普通のサイトであれば快適に接続できます。

ちなみに、この機能はDMM mobile以外にもIIJimo、mineo などの他の格安SIMでも使うことができます。

あくまでおまけ的な立ち位置の機能なので、この機能があるからと言ってデータ容量の少ないプランを選択するのはおすすめしません。

余った通信量を翌月に持ち越せる

DMM mobileでは余った通信量を翌月に持ち越せるようになっています。

毎月同じ通信量を使うなんて人は少ないのではないでしょうか。旅行や外出・出張が重なる月は通信量は増えますし、家でごろごろしている日が多い月は通信量は減ります。この月ごとに必要になる通信量の差を埋められる通信量の持ち越しは大手キャリアにはない機能で格安SIMの大きなメリットの一つです。

通信速度が速め

DMM mobileは格安SIM老舗で信頼性が高いIIJmioの回線を使っているので通信が格安SIMの中では比較的安定しています。

格安SIMは時期によって通信速度が変わることがよくあるので通信速度の評価をしづらいのですが、DMM mobileは1年以上にわたって同じくらいの通信速度をキープしているので評価できます。

ちなみに、通信速度が最も遅くなる平日の昼間の速度はMVNO格安SIMの中で最速のUQ mobileには負けますが、格安SIMとしては許容範囲内の速度です。

プランが豊富

DMM mobileには音声電話が使えるプランが10種類、データ通信専用のプランが10種類の計20種類のプランがあります。他社の格安SIMでは大体3~5プランが普通なので、かなり多くのプランがあると言えます。

また、月額料金が440円~6790円、データ容量も1GB~20GBと価格設定・データ通信量の幅が広いのでスマホをあまり使わないライトユーザーからスマホをたくさん使うヘビーユーザーまで満足できるプランが展開されていると言えます。

 

DMM mobileの契約申し込みは 格安スマホなら!DMMモバイル の公式サイトから

 

DMMポイントが毎月貯まる

DMM mobileと契約すると毎月月額料金の10%がDMMポイントとして貰えます(1ポイント=1円)。

DMM関連のサービスを利用する気がないのであれば意味はないのですが、艦これなどを運営しているDMMゲームスや電子書籍・成人向けビデオなどのネットコンテンツを幅広く提供しているのでDMMポイント使う機会はあると思います。

格安SIMを業界最安値の月額440円で使える

 

通信速度を我慢(200kbps)すれば、格安SIMを業界最安値の月額480円で使うことができます。

しかし、この200kbpsという速度はかなり遅く、画像を読み込むにも少し時間がかかるレベルなのでスマホをメールやLINEくらいにしか使わない場合を除いておすすめしません。

ライトプランでもバースト機能が使える

1ヶ月に使える高速データ通信容量がゼロGBのライトプランがDMM mobileにはあります。データSIMは月額440円で使えますが、通信速度は200kbpsになります。このライトプランでもバースト転送をすることができます。

通信速度が200kbpsのライトプランですが、バースト転送を使うと瞬間的に通常プランの格安SIMと同じくらいの速度が出ます。ウェブサイトを閲覧する際は75KB分のデータが高速データ通信で読み込まれるので、YAHOOなどの軽いウェブサイトであれば、ストレスを感じることなく見ることができます。

しかし、3日間で366MB以上の通信を行うと通信速度制限に引っかかります。毎日100ページ以上のウェブページを見る場合は要注意です。通信速度制限されると、通信を遮断されたようになり使い物にならなくなってしまいます。

楽天モバイルにも月額525円で通信速度200kbpsのベーシックプランがありますが、バースト転送と同じような通信速度を最初のアクセス時に出せるので、軽いウェブサイトを見る場合には特にストレスを感じることはないでしょう。DMM mobileのライトプランと楽天モバイルのベーシックプランの違いは楽天モバイルのベーシックプランは3日で366MBの速度制限がないので、無制限に使うことができるところです。

通信速度はDMM mobileのライトプランのほうが少し速いです。

全国のWiFiスポットが使える

日本全国の約63,000ヶ所の公衆Wi-Fiスポットが利用できるオプションサービスがDMM Wi-Fi byエコネクトです。BBアクセスポイントとWi2300に対応しています。

月額料金は362円かかりますが、Wi-Fiスポットを積極的に活用することにより、データ通信容量を節約することができます。都会にお住まいの方はWi-Fiスポットが見つけやすいのではないでしょうか。

 

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端末保証・セキュリティアプリがある

 

スマホを水没させたり、落として壊してしまった場合にも安心できる端末交換オプションも魅力があります。

Androidスマホウイルス対策や、フィッシングサイト、悪質アプリのブロックができるセキュリティオプションを選択するとウェブルート社のセキュリティソフト「SecurityAnywhereモバイルプレミア」が利用できます。

端末交換オプションは月額350円で、セキュリティオプションは月額250円で利用できます。両方同時に加入できる安心パックは月額500円で利用できるので、別々に加入するよりも少しお得に加入できます。

 

留守番電話サービスとキャッチホンサービスがありません。このサービスが提供される時期も未定です。

これから格安SIMで音声通話を使う予定で、留守番電話サービスとキャッチホンサービスがないと不満な方は、DMMmobileがこれらのサービスを開始するまで待つか、他の格安SIMを選択するしかありません。

DMM mobileの通信速度

東京都の品川駅あたりで実際に計測した通信速度を表にしました。表の語句の意味は以下の通りです。

  • Ping: ピング=反応速度
    0ms~100ms 速い、100ms~200ms 普通、200ms~300ms 遅め、300ms以上~500ms 遅い、500ms以上 遅すぎ
  • ダウンロード: ダウンロード速度
    2Mbps以上 超速い、1Mbps~2Mbps 速い、0.6Mbps~1Mbps 普通、0.4Mbps~0.6Mbps 遅い、0.4Mbps未満 遅すぎ

計測時は平日の朝、昼、夕方、夜の計4回計、ダウンロード速度が1Mbps以上あれば快適に使えるとみてください。計測月:2017年3月

時刻 ダウンロード(Mbps) Ping(ms)
8:11 14.87Mbps 40ms
8:32 20.35Mbps 32ms
12:25 1.42Mbps 80ms
12:33 0.77Mbps 78ms
18:23 5.82Mbps 70ms
18:44 4.29Mbps 77ms
22:13 10.28Mbps 73ms
22:45 8.22Mbps 78ms

12時近くなると1Mbpsを割る時がありますが、基本的には5Mbps以上出ているので格安SIMとしては速い部類に入ります。とにかく速い格安SIMがほしい人は少し高くなるUQ mobileをおすすめしますが、DMM mobileでも十分快適に使えます。

ちなみにDMM mobileはIIJmioと同じ施設を使っているため通信速度も同じような速度が出ます。月額料金はDMM mobileのほうが安くプラン展開も豊富なので、基本的にはDMM mobileのほうがおすすめです。

大手キャリアからDMM mobileへの乗り換え(MNP)方法

DMM mobileはNTTドコモの回線を利用しているので、ドコモのSIMフリーの端末(iPhone 5s/5c/6/6 Plus、iPad Air 2/mini 3以外のスマートフォン)を現在使用されている方は、今のスマホをそのまま使うことができます。

ドコモ以外のauソフトバンクなどのキャリアを利用している方は新しくSIMフリースマホを購入するか、DMM mobileの格安SIMと同時に格安スマホも購入する必要があります。

なお、現在使用している電話番号はDMM mobileに乗り換えてもそのまま使用することができます。電話番号を引き継いだまま格安SIMに乗り換える(MNP)ためにはMNP予約番号というものをもらう必要があります。

MNPやり方は各キャリアに電話するか、ショップに直接行き聞けば教えてくれます。

その他のMNPのやり方は各キャリアの公式サイトに記載されているのでそちらを参考にしてください。以下のリンクからチェックできます。

 

DMM mobileの契約申し込みは 格安スマホなら!DMMモバイル の公式サイトから

 

DMM mobileのおすすめ格安スマホ

基本的にDMM mobileの格安スマホは割高でしたが、最近格安スマホの値下げを行っているため、格安スマホが安い楽天モバイルと数千円の差しかなくなりました。

大手家電量販店やアマゾンなどのネット通販で格安スマホ本体を買うよりも数千円安く買えるので、格安SIMを契約するなら同時に格安スマホ本体も購入してしまったほうがお得です。

 

DMM mobileのおすすめ格安スマホ

基本的にDMM mobileの格安スマホは割高でしたが、最近格安スマホの値下げを行っているため、格安スマホが安い楽天モバイルと数千円の差しかなくなりました。

大手家電量販店やアマゾンなどのネット通販で格安スマホ本体を買うよりも数千円安く買えるので、格安SIMを契約するなら同時に格安スマホ本体も購入してしまったほうがお得です。

 

 

MMモバイルでは、2017年6月8日(木)より、華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパンスマートフォン端末「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」「HUAWEI P10 lite」の取り扱いを開始することが決定致しました。また発売開始を記念したキャンペーンも実施致します。


 販売開始:2017年6月8日(木)


▼「HUAWEI P10」シリーズ カラー

  • HUAWEI P10:ダズリングブルー/プレステージゴールド/ミスティックシルバー/グラファイトブラック
  • HUAWEI P10 Plus:グリーナリー/ダズリングゴールド
  • HUAWEI P10 lite:プラチナゴールド/サファイアブルー/パールホワイト/ミッドナイトブラック



「HUAWEI P10」シリーズ 発売記念キャンペーン期間:2017年6月8日~2017年6月30日(金)

▼キャンペーン概要
キャンペーン期間中に「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」「HUAWEI P10 lite」を購入された方を
対象に、≪特別価格≫での提供。


☆HUAWEI P10 販売価格より10,000円値引き
 一括払い:販売価格/65,800円(税抜)→ キャンペーン価格/55,800円(税抜)

☆HUAWEI P10 Plus 販売価格より10,000円値引き
 一括払い:販売価格/72,800円(税抜)→ キャンペーン価格/62,800円(税抜)

☆HUAWEI P10 lite 販売価格より3,180円値引き
 一括払い:販売価格/29,980円(税抜)→ キャンペーン価格/26,800円(税抜)


 

 

 

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キャンペーン注意事項

  • 端末追加、機種変更での購入も対象となります。
  • 本端末は一括購入のみの販売となります。
  • 「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」は端末交換オプション適用対象外端末となります。端末保障については、つながる保証をご利用ください。
  • キャンペーン期間中であっても、予告なく内容の変更、終了、または期間を延長する場合が御座います。

 

 

ZenFone 3

 

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スペックが高いのでキャリアのスマホから乗り換えても違和感なくつ開けますし、見た目も高級感があり格安スマホには見えないので現在人気のあるスマホです。

他のスマホに比べて少し価格は高いですが、ゲームや動画など負担がかかる操作をしてもサクサク動いてくれるのでストレスがたまらずいい感じです。

 

 

ZenFone 3の契約申し込みは 格安スマホなら!DMMモバイル の公式サイトからDMM mobileでの販売価格は3万2984円です。

 

 

ASUS ZenFone Go

Zenfone Goは2016年3月下旬に発売した5.5インチのエントリーモデル。800万画素の高画質カメラを内蔵し、操作方法もシンプルなので、子どもでも簡単に使いこなすことができそうですね。

 

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DMM mobile(DMMモバイル)では販売価格21,384円、端末分割支払金1,053円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

 

 

メーカー
ASUS
端末料金
21,384円
端末分割支払金
1,053円~
支払期間
24か月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 400(クアッドコアCPU)
画面サイズ
1,280×720(HD)

 

Zenfone Goの契約申し込みは 格安スマホなら!DMMモバイル の公式サイトから

 

 

P9lite

 

 

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ミドルスペックのスマホで重い3Dゲームなど負担のかかる操作をしなければ快適に使える上に3万円前後で買えるというコスパの高い格安スマホです。

指紋認証がある上にカメラの画質も高いのでヘビーユーザーでなければZenFone 3よりもこちらのP9liteのほうがおすすめです。

P9liteの契約申し込みは 格安スマホなら!DMMモバイル の公式サイトから

 

Motorola Moto G4 Plus

Motorola Moto G4 Plusは1600万画素の拡張オートフォーカスのカメラを搭載した5.5インチスマホです。こちらのスマホはSIMスロットが2つあるので、ビジネス用とプライベート用でSIM2枚ををこのスマホを1つで扱えます。2月2日から料金も値下げ。
DMM mobile(DMMモバイル)では端末料金34,344円、端末分割支払金1,690円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

 

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メーカー
Motorola
端末料金
34,344円
端末分割支払金
1,690円~
支払期間
24か月
CPU
Qualcomm® Snapdragon™ 617(MSM8952) オクタコア
画面サイズ
5.5インチ ワイドTFTカラータッチスクリーン IPS 1,920×1,080

 

 

 

HUAWEI P9

HUAWEI P9は1,200万画素のダブルレンズ搭載の高スペックスマホ。CPUは最新のKirin955を搭載しているのでパワー・スタミナを両立し、ヘビーユースでも安心の処理能力かつバッテリーも長持ちです。指紋センサーはロック解除だけではなく着信応答やカメラのシャッターなど様々な用途で使えます。


DMM mobile(DMMモバイル)では端末料金64,584円、端末分割支払金2,700円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

 

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メーカー
HUAWEI
端末料金
64,584円
端末分割支払金
2,700円~
支払期間
24か月
CPU
Huawei Kirin 955 オクタコア
画面サイズ
5.2インチ FHD(1080×1920)IPS

 

HUAWEI P9 lite

HUAWEI P9 liteは評判の良かったP8 liteをパワーアップさせたモデルです。P9同様に様々な用途で利用できる指紋認証センサーや多才なモードを揃えた1,200万画素のカメラなど、非常にコストパフォーマンスが良いスマホです。

 

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DMM mobile(DMMモバイル)では端末料金32,378円、端末分割支払金1,318円/月から格安SIMとのセット購入が可能です。

メーカー
Huawei
端末料金
32,378円
端末分割支払金
1,318円~
支払期間
24か月
CPU
Huawei Kirin650 オクタコア(4×2.0GHz+4×1.7GHz)
画面サイズ
5.2インチ FHD(1920×1080)IPS(in-cell)

 

 

DMM mobileの評判

個人的におすすめのMVNOはDMM mobile。月額料金が最安値な上、バースト転送機能が使えるので通信料を節約できる→安いプランでも使える。ドコモからの乗り換えで月7000円近く節約できたので友人にもすすめている。
SIMフリータブレット+DMMモバイルのデータSIMで2か月間運用してみたけどいい感じ。IIJmioも使ってみたけど大差ないのでSIMフリータブレットにデータSIMを使いたいのであれば料金的に安いDMM mobileがおすすめ。
DMM mobileに乗り換えたらスマホ料金が月2000円くらいになりました。外出先で動画を見ることも少ないので今まで通り使えてます。今までauに貢いできた金は何だったのか。。。
最近DMM mobileの調子がいい。平日でも10Mbpps以上出てて普通に使える。
ソフトバンクからDMMモバイルにしたけどスマホ使わないとき低速にしとくと通信量めっちゃ節約できるな。今月残り一週間なのにまだ1.5GBしか使ってない。

DMM mobile使ってみた感想

実際にDMM mobileを契約して半年ほど使ってみた感想は、IIJmioと似ているバランスの取れた無難なMVNOだということです。通信速度も普通に使う分には速いですし、月額料金も安いのでお財布にも優しいです。

UQ mobileのようにデータ通信速度がめちゃくちゃ速かったり、楽天モバイルのように楽天ポイントがたくさんついて格安スマホを安く買える、というような突出した特徴はありませんが、裏を返せば多くの人が使える格安SIMなのではないかと思います。

1つ気になった点を挙げると、20GBプランの月額料金が高すぎます。月10GB以上の通信量がほしいヘビーユーザーの方は、通信量が無制限のU-mobileか、ぷららモバイルLTEを契約したほうが安く済みます。

またこれはすべての格安SIMについて言えることですが、大手キャリア並みのサポートの良さは期待できないので気を付けてください。

DMM mobileの契約申し込みは 格安スマホなら!DMMモバイル の公式サイトから

 

 

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