格安SIMとSIMフリーの格安スマホの価格や特徴、契約できるMVNO

格安スマホの相場、平均的な月額料金!MVNO格安SIMの提供会社で格安SIMとSIMフリーのスマートフォンをセットで買う方法と、MVNOで格安SIMだけ申し込んでSIMフリーのスマートフォンはAmazonや大手家電量販店で買う方法セットで買うデメリット

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)徹底解説!ビッグローブ速度や評判?MVNOとの比較

 

 

 

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の格安SIMプランのおすすめポイントと注意点

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)はドコモ回線を使った格安SIMです。BIGLOBE格安SIMには、他社の格安SIMにない6GBプランがあり、月額2,000円以内では、高速通信が最大容量で利用できて、さらに頻繁に行われているキャンペーンを利用すれば、最大3カ月、プランの月額料金が無料で使えます。最大の強みは、BIGLOBE Wi-FiというWi-Fiスポットの利用が可能であるという点で、通常1ライセンス250円(税抜)のところを、6GB以上のプランを契約の場合は無料で使うことができます。最大10ライセンスまでお申し込みが可能です。格安SIMの一番の悩みといえば、容量制限があること。速度制限がかかってしまわないように使うのがMVNOとうまく付き合うコツですが、BIGLOBE SIM(ビックローブSIM)はそのお助けマン的存在であるWifiスポットの無料提供をしてくれています。

 

 

 

 

 

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の格安SIMプラン

 

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の格安プランはとてもシンプルで、高速通信が3GB使える「3ギガプラン」(旧:エントリープラン)、6GB使える「6ギガプラン」(旧:ライトSプラン)、そして12GB使える「12ギガプラン」の3つのプランに加えて大容量プランの「20ギガプラン」・「30ギガプラン」が提供されています。BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)でのオススメは「6ギガプラン」。他社のプラン設定にはあまり見ない通信容量で、携帯キャリア契約時の最大容量である7GBと同じ程度使えるので、動画でも写真投稿でもなんでもOKです。他の大手MVNOでも同じくらいの価格の格安SIMを出していますが、他MVNO社の容量は5GBほどです。例えば、OCN モバイル ONEの5GBのSIMでは1,566円、IIJmio(みおふぉん)の5GBのライトスタートプランでは1,641円です。競争相手の他のMVNOと比較しても、ビックローブの増量のお得感は一歩進んでいるような印象ですね。さらに、BIGLOBE SIMのシェアSIMには最大4枚の子SIMを追加可能。家族や他の端末と容量をシェアすることができます。

※2017年2月6日付で「BIGLOBE LTE・3G」におきまして、以下2点のプラン名称が変更されています。

「ライトSプラン」


「6ギガプラン」

「エントリープラン」

「3ギガプラン」

また、格安SIM初めての方向けには「音声通話スタートプラン」があり、通信容量は1GB/月、月額1,728円で初めて格安SIMを利用する方に適したプランが用意されています。プラン設定がシンプルですので、現在スマホで使っている通信量を考えるだけで選ぶことができます。





BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の格安SIMプラン

BIGLOBE SIM 月額料金データSIM 月額料金データSIM + SMS 月額料金音声通話SIM 高速通信容量 通信速度 SIM枚数
音声通話
スタートプラン
- - 1,512円 1GB/月 受信時最大682Mbps
送信時最大50Mbps
1枚
3ギガプラン
(旧:エントリープラン)
972円 1,101円 1,728円 3GB/月 受信時最大682Mbps
送信時最大50Mbps
最大5枚
6ギガプラン
(旧:ライトSプラン)
1,566円 1,695円 2,322円 6GB/月 受信時最大682Mbps
送信時最大50Mbps
最大5枚
12ギガプラン 2,916円 3,045円 3,672円 12GB/月 受信時最大682Mbps
送信時最大50Mbps
最大5枚
20ギガプラン 4,860円 4,989円 5,616円 20GB/月 受信時最大682Mbps
送信時最大50Mbps
最大5枚
30ギガプラン 7,290円 7,419円 8,046円 30GB/月 受信時最大682Mbps
送信時最大50Mbps
最大5枚



BIGLOBEでんわを利用する方におすすめなオプションとして、 1,200円分(最大60分)の国内通話の「通話パック60」、もしくは3分以内の国内通話が何度でもかけ放題の「3分かけ放題」のどちらかが選べるオプションサービス「選べる通話オプション」(650円/月)があります。特に3分かけ放題は10分以内の通話が何度でも無料なので、音声通話をよく利用する人ほど得するシステムになっています。

もう一つおすすめしたいオプションが「エンタメフリー・オプション」です。このエンタメフリーオプションとは動画・音楽関連の対象サービスでのデータ通信量がかからなくなるサービスです。こちらのオプションを利用できるプランは3GB以上のプラン(シェアSIM含む)で、音声通話SIMの場合、「518円/月・SIM1枚」、データSIMの場合「1,058円/月・SIM1枚」です。対象サービスは以下の通りです。



 

外出時にもWifi環境が整えば、データ量のセーブが可能になります。無料で広範囲のWifiスポットが使えるサービスは、他のSIMと比較するとかなりの強みと言えるでしょう。BIGLOBE Wi-Fiは全国83,000カ所のアクセスポイントが利用可能です。全国のマクドナルドやスターバックスなどのカフェに加え、ファーストフード、コンビニエンスストア、鉄道の主要駅、空港等でも使うことができます。専用アプリ(無料)でBIGLOBE Wi-Fiの利用可能エリアに入ると自動で接続します。BIGLOBE会員の方はBIGLOBE Wi-Fiライセンス申し込みを行い、MACアドレスの登録、接続設定を実施してください。Wi-Fiスポットを利用する場合は、ご利用端末のMACアドレス登録やWi-Fiの接続設定が必要です。BIGLOBE会員でない方は「ベーシック」コースお申し込みを行ってからBIGLOBE Wi-Fiライセンスの申し込み、MACアドレスの登録、接続設定を実施してください。



通話に関しても、BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)は強みがあります。まず、音声通話1600円!と打ち出されているように、音声付プランが低価格で提供されているのもうれしいポイント。Wifiは使えるけど基本プランが高いのでは、手を出しにくくなりますが、Wifiも使えて音声通話も使えて格安という最高のバランス感をもつ格安SIMなのです。更に、BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の場合は、「BIGLOBEでんわ」というアプリを使えば通話料が半額になります。

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)は、人気雑誌が160誌以上も読めるdマガジンや、国内外の映画・ドラマ・アニメ・音楽からBeeTVなど約12万作品を月額500円で見ることができるdTV、アニメの配信サービスで会員数、作品数No.1のアニメ配信サービスのdアニメストア、1,000組以上のアーティストや2,000以上の多彩な音楽プログラムが定額500円で聴き放題のdヒッツも利用可能です。



BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)のおすすめポイント

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)のおすすめポイントは多数ありますが、6GB/12GBプランの存在、無料のWiFiスポット「BIGLOBE Wi-Fi」、「オートコネクト」による通信切り替え、IP電話サービス「BIGLOBEでんわ」が特筆して挙げられます。

12ギガプランの存在。複数端末でシェアができる
BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)は、格安SIMで唯一の6GBと、12GBのプランを提供しています。各主要キャリアで契約した場合、通信規制に達するデータ通信量の合計は「7GB」なので、12GBはそれを上回る数字です。 家族でBIGLOBEスマホBIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)を利用すると、月々の費用をぐっと節約できます。

 

「シェアSIM」を追加すると、ご家族でデータ通信量を分け合うことができます。BIGLOBE SIMのシェアSIMは3GB以上のプランからシェアすることができます。シェアSIM(SMS:320円/月)、シェアSIM(音声:900円/月)、シェアSIM(データ:200円/月)の種類があり、用途別に選択できる他、6歳以上の未成年の方もシェアSIMの利用者とすることが可能です。

シェアSIMは1枚追加する毎に、追加手数料が3,000円(税別)かかることを覚えておいてください。また主なSIMがデータSIMの場合はシェアSIM(音声)を追加することが不可能です。シェアSIM(音声)はSIM毎に最低利用期間が存在しており、サービス開始月の翌月を1カ月目と計測して12カ月目までにシェアSIMを削除すると削除したシェアSIM毎に音声通話サービス契約解除料として8,000円(税別)がかかってきます。主SIMとシェアSIMを同時に申し込むとシェアSIM自体は契約者本人の名義になるのでご確認ください。

BIGLOBE Wi-FiWi-Fiスポットが無料(6GB以上のプラン)
BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の6GB以上のプランでは、BIGLOBE Wi-Fiの利用1ライセンスは無料になり、カフェやコンビニ、主要な駅・空港など全国83,000カ所のWi-Fiスポットが利用できます。
Android向けアプリ「オートコネクト」を使うと、LTEと3G通信とWi-Fi通信を自動で切り替え可能
オートコネクトとは、自宅や外出先などのエリアに応じた通信方法(モバイルデータ通信とWi-Fi通信)を自動で切り替えるアプリです。外出先で利用可能な「BIGLOBE Wi-Fi」の登録、設定が簡単にできます。通信の接続・切断を制御することで、端末のバッテリー消費を抑えることが可能です。
BIGLOBEでんわ」で国内通話料が従来の半額
BIGLOBEでんわ」は、スマホからの国内通話料が半額になります。BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の音声通話SIMを利用しているスマートフォンで「BIGLOBEでんわ」専用アプリをダウンロードして、アプリを利用すれば、月額基本料が無料で利用可能です。アプリを使って電話をかけると、国内通話は30秒10円、国際通話は30秒20円になります。
BIGLOBEの既存ユーザーなら月額200円割引
有名プロバイダだけあって、すでに利用しているユーザーも多いのではないでしょうか?すでにユーザーの場合月額200円(税抜)割引になります。もし光やADSLBIGLOBEと契約済みなら、SIMもこのMVNOで決まりですね。
 
   
 
 
 
 
 

 

 

 

  

 
BIGLOBEが選ばれている理由は?
  MM総研「国内MVNO利用状況調査」(2017年3月) にて、総合満足度No.1に BIGLOBE WiMAX 2+ 


BIGLOBE おススメの…何で
  • 家族でシェアすれば家計が助かる!
  • 老舗プロバイダーで安心!
  • 最新端末が安い!
  • 今のスマホのままでOK!SIMを差し替えるだけで節約に!
  • もちろん、余ったパケットは繰り越せる!
  • 電話番号も引き継げる!
  • 乗り換え時に電話が使えなくなる期間はほぼゼロ!
  • BIGLOBE WiMAX 2+とあわせればお得な快適モバイルライフ!

 


BIGLOBE お得なキャンペーン!

 

 
 ◆BIGLOBE SIM/スマホ」   最大20,000円キャッシュバックキャンペーン!(~2017年9月3日)   
対象期間中、新規に音声通話SIM、データSIMで BIGLOBE SIM、BIGLOBEスマホタブレット(SIM+スマホ)で、3GB以上のプランを申し込んだ方  最大20,000円キャッシュバック!  
 
◆「BIGLOBE WiMAX 2+」広告限定特典   選べてうれしい特典(~2017年7月31日)    
・ギガ放題が最大2か月間 月額2,695円(税別)/~利用OK     
・アンケート回答と継続利用で20,000円キャッシュバック!    
 
他にも値引き特典が満載です♪  
 
 
※キャンペーン適用内容はBIGLOBE ホームページで… BIGLOBE WiMAX 2+ 
 



 
BIGLOBE おススメユーザー
  • iPhoneを格安スマホとして使いたいと考えている方
  • 男性多し(30~40代)※最近は20代~30代も増えてきている
  • 家族単位でおトクを考えている方
  • 通信費を安く抑えたい方



 

  

 

 

 

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)で注意したい事

おすすめのBIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)ですが、少々注意が必要な点があります。

音声通話機能付きプランは最低利用期間あり
音声通話プランは、最低利用期間としてサービス開始月からサービス開始月の翌月を1カ月目として、12カ月目まで利用する必要があります。最低利用期間内にBIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)を解約するか音声通話サービスの利用をやめた場合、音声通話サービス契約解除料がかかります。音声通話サービス契約解除料は8,640円(税込)です。
高速通信と低速通信の切り替え機能がない
高速通信と低速通信の切り替え機能が無く、高速データ通信容量を節約するのがやや難しいです。ただし、BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)はWi-Fiスポットを利用できるので、Wi-Fiを利用することで、高速データ通信容量を節約できるメリットがあります。
【完売御礼】iPhoneのセット販売は終了
BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)はiPhone格安SIMのセット購入ができる数少ないMVNOでしたが、完売で販売終了となっています。以前はiPhone SEiPhone 6iPhone 6 Plusの16GBモデルが用意されていました。

 

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の速度などの評価・評判と他MVNOとの比較

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の格安SIMプランとその特徴を学んだところで、実効速度の評価・評判や、似たような格安SIMプランを出している他MVNOとの比較を行ってみましょう。



BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の速度などの評価・評判

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の格安SIMは一見すると、他MVNO格安SIMと変わらず利点が少ないように見えてしまいますが、実はWi-Fiスポットが追加料金なし使えるところに人気があります。Wi-Fiスポットがない場合、大きなファイルのダウンロードには時間、契約通信容量を消費してしまいます。家庭に固定インターネットがあれば良いのですが今ではスマホのインターネット環境しか持っていないという方もいます。その場合にWi-Fiスポットを利用する事でダウンロード時間と契約通信容量の節約ができます。
また、iPhone等ではWi-Fi時のみクラウドバックアップをするようになっていたりしますので、Wi-Fiスポットが追加料金なし使えることはバックアップ時にも非常に便利です。そして、格安SIMを使う上で重要なポイントなのですが、格安SIMスマホで使えるようにする初期設定にもWi-Fiは必ず必要になります。

 

もう一つの人気は、他社格安SIMのプラン設定にはない6GBの通信容量。月毎の通信料金が1,566円〜と安いうえに業界内の高速通信で最大容量。携帯キャリア契約時7GBと同じ程度使える容量でも2,000円以内で利用できるところが魅力です。家庭にインターネットがない方、使用容量が多い方に絶対オススメの格安SIMBIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)です。



BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の特徴と他MVNO格安SIMとの比較

BIGLOBE SIMを他MVNO格安SIMと比較してみると、特筆すべき点が浮かび上がってきます。

 

 

格安SIMで唯一の6GBプラン
BIGLOBEにある6GBプランは他社にはなかなか見られないプランです。6GBは動画や画像のアップロードもどんどんできてしまうほどの容量です。さらに3日間の利用容量制限等も無く使えるプランなのです。料金も約1500円と決して高くはありません。6GBに近いところですと、5GBでDMM mobileのプランが月々1,306円で提供しています。IIJmioが5GBで1,641円、OCN モバイル ONEも5GBで1,566円、楽天モバイルも5GBで1,566円、DTI SIMが1,317円になります。U-mobileにいたってはデータ専用 5GBが1,598円、通話プラスについては2,138円になります。

 

直近のデータ量は気にするな!全てのプランで3日間の通信制限無し
BIGLOBE LTE・3Gで適用される直近3日間(72時間)の通信制限は、全てのプランでありません。BIGLOBE SIMでは、3日間で一定の通信量を超えると、6ギガプラン、12ギガプラン以外のプランでは速度が規制されていましたが、2016年9月13日より通信制限が廃止されたからです。この3日間の利用容量制限を適用する格安SIMも多い中、契約通信容量を毎日存分に使用できる点は非常にありがたい印象です。

競合の筆頭としては、U-mobileが提供する「LTE使い放題」「LTE使い放題2」は、高速通信を通信量が上限なく利用が可能。ぷららモバイルLTEも「定額無制限プラン」を提供していますが、最大通信速度3MbpsでU-mobileの150Mbpsと比較すると差があります。b-mobileも定額プランを用意しており、「b-mobile SIM 高速定額」は通信のみで月額2,138円(税込)。U-mobileのデータ専用 LTE使い放題が2,678円(税込)なので値段としてはかなりお得感があります。
月額2000円以内で高速通信最大容量
格安SIMを契約する場合、「通信費用を月額2000円以内」が多くの人の1つのボーダーラインになっていると思います。月額2,000円以内という枠内ではこのBIGLOBE 6GBプランが全格安SIMの中で一番容量の多いプランになっています。一方、OCNモバイルONEには15GBプランがありますが、OCNモバイルONEの場合は500Kbpsの低速通信になっています。高速通信で2000円以内が予算と考えるとBIGLOBE6GBプランが最大容量になります。
追加料金なしで使えるWi-Fiスポット
BIGLOBE SIMの一番の目玉はWi-Fiスポットサービスが無料で使えることでしょう。全国のマクドナルドやコーヒーショップで利用が可能です。Wi-Fiを使うと高速通信ができ、且つ月間通信容量を消費せずに済みます。Wi-Fiではいくらでも通信をしても構いません。動画を見ても大量のファイルをダウンロードしても問題ありません。
スマホではアプリのダウンロードもたくさんの通信を使う場合がありますが、Wi-Fiを活用すれば月間通信容量をかなり節約できます。そのWi-Fiスポットを無料で使えてしまいます。他社格安SIMにはない大きな利点と言えるでしょう。

NifMoもBIGLOBE SIMと近い形態でサービスを提供しております。アプリも用意しており、「NifMoコネクト」を使うと、Wi-Fi使える場所では自動的にWi-Fi接続を行ってくれます。

 

専用アプリを使って電話をかければ、誰とでも通話料が半額
BIGLOBE SIMには「BIGLOBEでんわ」があります。専用のアプリを使って電話をすると通常20円/30秒の通話料金が10円/30秒と、半額になります。格安SIMにはかけ放題のような通話定額サービスがないため、BIGLOBEでんわを積極的に利用して通信コストを抑えましょう。

 

基本通信容量繰り越しサービス
BIGLOBE SIMでは基本通信容量繰り越しサービスがあります。余ってしまった通信容量を次の月に繰り越して使うことができます。せっかくお金を払って購入した通信容量を無駄にすることなく使えるのです。

 

容量の追加は100MB/300円からでお手軽
月間通信容量を使いすぎてしまい残量0になった場合はどうしましょう。残量0になった場合通信速度が最大200Kbps以下になってしまいます。そのままでも使えないことはないのですが、動画は見れません。写真を送ったり、貰ったりもできません。つまり制限した使い方をしないといけなくなります。
しかしBIGLOBE SIMでは残量0になった後も追加で通信容量を購入できます。300円からのワンコインチャージが可能で100MB/300円から購入できます。100MBあれば写真のアップロードやダウンロードをしても1日は持つはずです。月末に高速データ通信容量を使い切ってしまった場合は、利用を検討しましょう。

 

最新端末とのセット購入で月々の費用がお得になる
BIGLOBEでは最新の格安スマホをセットで購入することができます。格安スマホはドコモやauなどの携帯キャリアでは取り扱っていないスマホもあります。見慣れないメーカーの物もありますが、実は非常に人気の高いスマホを扱っています。しかも、携帯キャリアで購入するような高額ではなくとても安い価格になっています。格安スマホ格安SIMを合わせればきっとみなさんの財布も納得の価格になるでしょう。
光とセットでさらにお得
BIGLOBE SIMを契約するとBIGLOBEメールが付与されます。これは必ず自動でついてくるサービスなのですが、実は200円課金されています。各プランの料金にすでに含まれています。 しかし、BIGLOBEの固定インターネットを利用すると、この200円が必要なくなります。900円のプランを申し込みしている方であれば毎月200円やすくなります。BIGLOBE SIMを使う場合はBIGLOBE固定インターネットも申し込みしてもっと通信費を安くしましょう。
NTTドコモのXiとFOMAの両エリアに対応し、都市部でも郊外でも快適にご利用
BIGLOBE SIMはNTT docomoの電波を使っています。なので、全国のNTT docomoのXi FOMAエリアに対応しており、安定した通信、安定した広いエリアでご利用いただけます。
BIGLOBE LTEとOCNモバイルONEとmineoの比較

 BIGLOBE LTEは、OCNモバイルONEとよく比較されます。そこに、mineoのデータ高速プラン(3GB)も加えて比較してみました。BIGLOBE LTEとOCNモバイルONEを比較した時にそれぞれの項目で非常に近い数字になっています。ただ、BIGLOBE LTEではボリュームチャージが324円/100MBで、OCNモバイルの方はありません。mineoと比較した時には、BIGLOBE LTEとOCNモバイルONEでは、通信速度を比較すると、mineoが下り最大 225Mbps 上り最大25Mbps、OCNモバイルONEが下り最大262.5Mbps 上り最大50Mbpsに対して、BIGLOBE LTEは下り最大682Mbps 上り最大50Mbpsと大きく差があります。

 

BIGLOBE(ビッグローブ)は2017年1月末よりKDDIグループになる
2016年12月8日にKDDIが、BIGLOBE(ビッグローブ)の全株式を買収し、2017年1月末に完全子会社化することを発表しています。BIGLOBE(ビッグローブ)のMVNOサービスはKDDI系列のUQコミュニケーションズの回線を扱っていますが、主に扱っているのはNTTドコモの回線です。BIGLOBE(ビッグローブ)の光回線は、KDDIの「auひかり」も扱っていますが、NTT東西の「フレッツ光」が主力です。今回の買収により、今後KDDI関連の回線が増える可能性はあります。BIGLOBE(ビッグローブ)の固定ISP会員に向け、auスマホとのセット割なども検討しているとのことで、KDDI関連サービスとの連携拡大が考えられるのではないでしょうか。
BIGLOBE(ビッグローブ)のポイントサービス「Gポイント」
格安SIMを含むBIGLOBE(ビッグローブ)の接続サービスをご利用の方には毎月ポイントがたまります。ポイントをためる方法としては、お申し込み後にポイント利用開始の手続きが必要ですが、たまったポイントはBIGLOBE(ビッグローブ)利用料金への支払いや航空マイル・電子マネーへの交換が可能です。

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM) SIMプラン比較



 

 

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)でiPhoneを使うなら知っておきたいこと

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)との契約を検討中の方で、iPhoneをお使いの方、もしくはiPhoneを使おうと思っている方は多いのではないでしょうか。BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)であれば、SIMフリー端末はもちろんのこと、docomoで契約したiPhoneなら、そのまま利用できることもメリットとして挙げられます。ここでは、BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)でiPhoneを使うときに知っておきたいことを紹介します。

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の格安SIMで利用可能なiPhone一覧

最後にBIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の格安SIMで利用できるiPhoneについて見ていきましょう。以下で紹介する機種はBIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)が動作確認済み端末としてホームページ上で公式に発表している機種になります。

  BIGLOBE WiMAX 2+ 

 

 

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の動作確認済み端末(iPhoneシリーズ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ビッグローブでWiMAXのキャンペーンをチェック 

 

 

 

 

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モバイルルーターSpeed Wi-Fi HOME L01au/UQコミュニケーションズと SoftBank Airターミナル3(ソフトバンク)自宅で使うための違いは?

自宅で使うためのモバイルルーターSpeed Wi-Fi HOME L01(auUQコミュニケーションズと SoftBank Airターミナル3(ソフトバンク)の違いは?

 
 
最近、「ホームルーター」という言葉をよく耳にする?「自宅で使うためのモバイルルーター」という、比較的新しいジャンルの商品ですが、本来は外で持ち歩くためにあるモバイルルーターをわざわざ家で使うとはこれいかに?と首をかしげる人もいるかもしれないが、引っ越しが多いひとり暮らしのユーザーを中心に、工事不要で自宅用の回線が持てる手軽さを支持するユーザーは多いんですよ。

 「昨年秋、NECモバイルルーターイーサネットポートのついた据え置き用クレードルを組み合わせた商品がAmazonで発売されたのですが、これがバカ売れ。確かなニーズがあることが浮き彫りになりました」
 
 
 
「ホームルーター」のすすめ 引っ越しが多いユーザーに需要
 
  • 自宅で使うためのモバイルルーター「ホームルーター」を紹介している
  • 工事不要のため、引っ越しが多いひとり暮らしのユーザーを中心に人気
  • 自宅利用に特化したものは、処理速度の高いCPUを積むことができるそう
 

 だが、従来のモバイルルーターは自宅用としては非力な部分も多かった。そこで、あえてモバイルルーターからポータビリティをなくし(本体サイズをアップし、電池式から電源式に変える)、自宅用としての機能を強化した商品が「ホームルーター」です。

「最大の違いはCPU。今の時代、ネットにつながっている端末が一家に10台以上あるような状況も珍しくありませんが、従来のモバイルルーターの場合、同時に接続できる台数はせいぜい5台といったところ。たくさんの機器を同時接続するにはCPUパワーが必要ですが、そのぶん電池を食うので、バッテリー持ちを考えてトレードオフされるのが常でした。その点、自宅利用に特化したホームルーターなら処理速度の高いCPUを積むことができますからね」

 本体のサイズがアップしたぶん、受信感度の高いアンテナを搭載しているのもホームルーターの特徴と言えます。また、モバイルルーターより広範に電波を飛ばすことができるので、一軒家での利用にも向いているのもうれしいですね。。

「現在の自宅のネット環境に不満を抱いている人にとっても、ホームルーターは救いとなるかもしれません。たとえば、今や光回線の主流は1Gですが、旧式の回線(VDSL方式)を引いているマンションなどでは理論値で100Mまでしか出ない。その点、モバイル回線を利用したホームルーターは理論値が数百万Mクラス、実測値で100M超も十分可能なので、快適に使えるはず。ただし、都市部の住宅街などでは夜間に速度が落ちることもあるのでご注意を」

 気になる利用料金は、固定回線と比較して月々1000~1500円アップといったところ。
格安SIMが使える商品もある。

「昨年、スマホの大容量データプランが相次いで登場したことを受け、従来のモバイルルーター市場は縮小傾向。そのため、各社ともホームルーターに力を入れています。これからが楽しみなジャンルですね」
 
 
 
 
 
 
 
自宅で使うためのモバイルルーター「ホームルーター」は?
 
 
 
UQ WiMAX【Speed Wi-Fi HOME L01(au/UQコミュニケーションズ)】

インテリアにしっくり馴染むスタイリッシュな円筒形
 
 

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UQ WiMAX 下り最大440Mbpsの高速通信が魅力。「WiMAX2+と4G LTEの2つの通信方式に対応。後者を利用するには月1005円のオプション加入が必要ですが、据え置き利用ではいちいち電波を切り替えたりしないので、WiMAX2+のみの標準プランで十分」
 
 

本体価格:実質0円
料金プラン:月額4380円
(データ容量制限なし。「WiMAX2+おトク割」適用時)
通信速度:下り最大440Mbps
通信方式:WiMAX2+、4GLTE
最大接続数:42台
(LANポート×2台、Wi-Fi SSID×2×20台)
本体サイズ(H×W×D):約180×93×93mm
重量:約490g(アダプタ除く)
 
 
 
 
 
 
SoftBank Airターミナル3(ソフトバンク)】
月額料金がお手頃なバランスモデル
 
ホームルーターの先駆けモデルの1つであるAirターミナル(’14年)がスタイリッシュに進化。TDD-LTE対応エリアでは下り最大350Mbpsの高速通信を実現。本体はauの「HOME L01」と同じく、モバイル市場での躍進いちじるしいHUAWEI

本体価格:実質0円
料金プラン:月額3800円
(データ容量制限なし。「SoftBank Air割」適用時)
通信速度:下り最大261Mbps
(一部地域では最大350Mbps)
通信方式:AXGP、4GLTE
最大接続数:64台
本体サイズ(H×W×D):約208×95×95mm
重量:本体約550g、アダプタ約150g
 
 
 


Aterm HT100LN(NECプラットフォームズ)】
格安SIMが使えるSIMフリーモデル

格安派にうれしいSIMフリーモデル。「どこのMVNOを選ぶかでパフォーマンスは大きく異なります。データ通信プランは基本的に契約期間に縛りがないので、遅いと思ったら即、乗り換えることです。また、データ容量制限なしのプランは速度が落ちるので要注意」

本体価格:1万7629円(Amazon価格)
料金プラン:MVNOにより異なる
通信速度:下り最大150Mbps
通信方式:FD-LTE
最大接続数:10台
本体サイズ(H×W×D):約37×130×130mm
重量:約200g(アダプタ除く)
 
 
 
"keywords",モバイルWi-Fiルーター,ガジェット,ITニュース,ニュース,モバイル,Wi-Fi,ルーター,
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 



Musicアプリまとめ!Weav Music、ランニング用アプリ「Weav Run」

Weav Music!ランニング用アプリ「Weav Run」

元グーグル社員らが生んだ音楽テクノロジー「Weav Music」の衝撃

 

 

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  • Googleマップ生みの親であるLars Rasmussenらが共同創業した「Weav Music」
  • 毎分60~240ビートの曲の質を落とさずに調整できるテクノロジーを開発した
  • 曲のテンポを変えることで逆に楽曲が良くなることもあるという

 

楽曲のビートを調整しようとすると、サウンドの質が落ちてしまうのが常だ。テンポを速めると楽器と声のピッチが上がってしまい、テンポを遅くすると低音が強調されて、まるでホラー映画のような雰囲気になってしまう。

Elomida Visvikiとグーグルマップの生みの親として知られるLars Rasmussenらが共同創業した「Weav Music」は、毎分60~240ビートの間なら楽曲の質を落とさずに調整できるテクノロジーを開発し、特許を出願中だ。曲のテンポを変えることでエネルギーやムードといった観点においては逆に楽曲が良くなることもあるという。

Weav Musicは8月2日、ランニング用アプリ「Weav Run」においてワーナーミュージックソニーミュージックから楽曲提供を受けることを発表した。また、ユニバーサルミュージックの楽曲のテスト運用も始まっている。

Weav Musicの技術が役に立つのはランニング用アプリにとどまらない。例えばダンサーが振付に楽曲を合わせたい場合にも有効だろう。また、映画やテレビ番組で挿入される音楽にも使える。曲を作り直す手間を省き、テンポを変えるだけでその場面にピッタリの音楽になるかもしれない。

Rasmussenは「ジャンルによって違うテンポを合わせて簡単にフュージョンが作れる。楽曲はパーソナライズやカスタマイズするための材料になる時代だ。楽曲のテンポを調整できることはバンドを従えているのと同じだ」と説明する。ミュージシャンにとっては手間を減らして収入を増やせる技術でもある。

Weav Musicはプレスリリースで「この技術はフィットネスや瞑想、ダンス、ビデオゲーム、VRなど様々な場面で活用可能だ」と述べた。大手レーベルからの協力も獲得した今、Weav Musicの前途には巨大な可能性が広がっている。

 

 

 

 

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SIMロックされたソフトバンクiPadで使える格安SIMが日本通信から登場!IIJmio

 

格安SIMといえば、SIMロックフリーな端末だけでなくドコモのSIMロックがかかった端末で使えるものが大多数。でも、日本で最初にiPhoneを取り扱ったソフトバンク版のiPadを使っている方も多いのでは? そんな中、ソフトバンクSIMロックがかかったiPadで使える格安SIMb-mobile S プリペイド」が、日本通信から登場します。

 

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b-mobile S プリペイドはデータ量が含まれたプリペイドSIM(nano、micro)で、1GBまで使える980円のタイプ(有効期限15日間)と、7GBまで使える2,980円のタイプ(有効期間25日間)の2つが登場します。ピンチヒッターとして利用するなら1GBのタイプを、毎月利用するなら7GBがよさそうですね。

 

b-mobile S プリペイド」は2017年7月7日から販売が開始されます。最近の端末は一定期間を過ぎるとSIMロックが解除できる仕組みに対応したモデルが多いのですが、そうでない古いソフトバンクiPadを手に入れたときなど、このSIMが活躍しそうですね!

 

 

 

 

3月22日から日本通信ソフトバンクLTE回線を利用した格安SIMb-mobile S」シリーズを発売します。ソフトバンクiPhoneiPadSIMロック解除せずに使える、初めての格安SIM

 

 

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引き出しの奥に眠っているiPhoneが蘇る!

格安SIMb-mobile」を提供している日本通信は、ソフトバンクネットワークを利用した音声通話付き格安SIMの提供を8月16日(水)より開始します。

 

価格などの詳細はまだ発表されていませんが、これが発売されるとSIMロック解除ができないちょっと前のiPhoneをフルに活用できるようになります。

 

 

ソフトバンクiPhone の再利用法『セカンドスマホにしたり、仕事用とプライベート用に』

 

使っていないソフトバンクiPhone 6を持っています。SIMロックの解除をしてセカンドスマホとして使おうかなと考えていたのですが、iPhone 6SIMロック解除に対応していないので、諦めたんですよ。でも、このSIMが発売されたら、iPhone 6も現役スマホとして活躍させてあげることができるわけです。

家族用にしたり、セカンドスマホにしたり、仕事用とプライベート用に使い分けたりといった使い方ができるほか、現在使っているソフトバンクiPhoneの料金を安くしたいといった場合にも有効ですね。

 

 

 

 

 

第一弾「b-mobile S 開幕SIM」はデータ通信専用となり、月々1GB、3GB、7GB、30GBの4種類のデータ通信容量プランを選択できますよ(使い切った場合は200kbps)。

 

1GBで880円、3GBで1,580円

 

 

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他の格安SIMに比べるとやや強気の月額料金ですね(IIJmioなどでは3GBで900円)。月額料金の他に初期手数料相当のパッケージ料金が3,000円、ユニバーサルサービス料2円/月がかかります。若干割高感もありますが、渇望されていたソフトバンクiPhoneiPadで利用できる格安SIMということでニーズも高いかもしれませんね。

 

パッケージはソフトバンクiPhoneシリーズに対応したものが1種、ソフトバンクiPadWi-Fi+Cellular)シリーズに対応したものが2種。購入時には間違わないようにしましょう。

 

 

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注意点としてはソフトバンクiPhoneiPadの中でもLTE対応端末への対応となり、データ通信専用。また、テザリングは不可なのにご注意ください。あれ? 想像していたのとちょっと違う…。

 

音声通話ができないので、メインスマホでの運用は若干難しいかもしれないけど、引き出しの奥で眠っているiPhone 5とかに差して遊ぶのもいいのかも?…かも?

 

 

 

 

 

Y!mobileでiPhone SEが月額500円からY!mobile購入可能!

今なお根強い人気を誇るiPhone SEですが、この度Y!mobileの端末割引増額に伴い、月額500円から購入可能となりました。
 
なお実質負担金が500円となるのは、32GBモデルのiPhone SEを新規もしくはMNPで契約した場合で、対象プランはプランMもしくはプランLに限ります。

実質負担金が最大50%オフに

Y!mobileは7月14日より、iPhone SEの32GBモデルと128GBモデルを対象に、端末割引額の増額を実施しています。
 
実質負担金は最大で50%安くなっており、32GBモデルを新規もしくはMNPで、プランM/Lに申し込んだ場合に月額540円(税込)から購入可能となっています。
 
また、128GBモデルは新規もしくはMNPで、プランM/Lに申し込んだ場合は月額864円(税込)から購入可能です。
 
機種変更の場合は、スマホプランM/Lの契約で32GBモデルなら実質負担額が月額1,080円(税込)、128GBモデルなら月額1,404円(税込)で購入可能です。
 
月額料金や割引額の詳細は、Y!mobile公式HPより確認することができます。

 

 

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iPhone SEは2020年頃には消滅の可能性も

iPhone SEは、2016年5月から2017年4月にかけてアメリカで行われた顧客満足度調査のスマートフォン部門でも1位を獲得しており、今なお根強い人気を誇っています。
 近年はスマートフォンのディスプレイが大画面化傾向にあり、4インチ以下のスマートフォンの出荷台数は急激な減少ペースをたどっていることから、2020年頃には4インチのiPhone SEも消滅してしまうのではないかという観測も出ています。
 
Y!mobileの利用を検討していてiPhone SEを購入したい方や、Y!mobileユーザーでiPhone SEへの機種変更を検討している方は、今回の端末割引増額を機に、購入を検討してみてはいかがでしょうか?

 

 

月額料金や割引額の詳細は、Y!mobile公式HP

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

iPhone,iOSまとめ!iOSにあってAndroidにないもの

iOS Spotlight

 
Googleは検索という機能に関してはもはや王様なのにもかかわらず、iOSのSpotlight検索がAndroidのどのアプリよりも最強であるというのには少し驚きます。キーワードを入れるとスッとブラウザや、連絡先、位置情報、端末上のファイルの中から結果を拾ってきてくれますからね。Googleも少しずつ良くはなってきているのですが、まだこの域には達していません。

それに、Appleは「Universal Search」という、Samsungサムスン)との間で起こった訴訟問題で大活躍した特許(武器)がありますから。もしかしたらそのせいもあってGoogleがなかなか先へ進めないのかもしれませんね。

 

 

iOS 一貫性

 
たとえAppleが独自のソフトウェアとハードウェアに執着しすぎているとしても、それが端末とプラットフォームの完璧なる統合を実現させてくれているというのは事実です。これに関してはGoogleの方はすぐに太刀打ちできません。

最近では、最新のOSを積んでいればiPhoneMacBook間でコピー&ペーストもできちゃうんですよ?

これがまた便利なんだ...。

 

iOS iMessage(iOS

 
iMessageは、必ずしもiPhoneユーザー全ての人にとって最適なメッセージアプリとまでは言えませんが、Apple製品間であれば会話記録を全て同期してくれる素晴らしい機能が搭載されています。データの暗号化もアプリ内で行なわれていますし、昨年iMessage専用ストアが公開されたおかげで、いろいろ賑わってきています。

それに対して長い間、GoogleハングアウトがAndroidにおける対抗馬だったのですが、今やAlloがGoogleハングアウトに取って代わる存在になりました。ちなみにAlloは今のところモバイルのみに対応、SMSには未対応、終端間暗号化にもデフォルトでは未対応と、まだまだ未熟感が否めません。Google Assistantも搭載されていて、ポテンシャルはあるんですけどねぇ。あとAndroidも遅かれ早かれ、Android上でiMessageが使えるように方向転換してくるんじゃないでしょうか。


スティーブ・ジョブズiPhoneに「戻る」ボタンを搭載したかった?

 

 

 

引き出しの奥に眠っているiPhoneが蘇る!

格安SIMb-mobile」を提供している日本通信は、ソフトバンクネットワークを利用した音声通話付き格安SIMの提供を8月16日(水)より開始します。

 

価格などの詳細はまだ発表されていませんが、これが発売されるとSIMロック解除ができないちょっと前のiPhoneをフルに活用できるようになります。

 

 

ソフトバンクiPhone の再利用法『セカンドスマホにしたり、仕事用とプライベート用に』

 

使っていないソフトバンクiPhone 6を持っています。SIMロックの解除をしてセカンドスマホとして使おうかなと考えていたのですが、iPhone 6SIMロック解除に対応していないので、諦めたんですよ。でも、このSIMが発売されたら、iPhone 6も現役スマホとして活躍させてあげることができるわけです。

家族用にしたり、セカンドスマホにしたり、仕事用とプライベート用に使い分けたりといった使い方ができるほか、現在使っているソフトバンクiPhoneの料金を安くしたいといった場合にも有効ですね。